不定愁訴でお悩みの方へ
病院で検査をしても大きな異常はないと言われたのに、頭痛、めまい、だるさ、息苦しさ、胃腸の不調、首肩こり、不眠、冷え、不安感などが続く。このようなはっきりしない不調を、不定愁訴と呼ぶことがあります。
「気のせい」で片づけず、体の緊張を確認します
くろだ整体院では、不定愁訴を単なる気分の問題とは考えません。首、背中、胸郭、腹部、骨盤まわりの緊張を確認し、呼吸や血流、内臓の働きに負担をかけているこわばりを整えていきます。
- 検査では異常なしと言われたが不調が続く
- 頭痛・めまい・だるさがある
- 胃腸の調子が不安定
- 眠りが浅い
- 冷えやむくみがある
- 自律神経の乱れが気になる
全身を一つのつながりとして見ます
首や背中がこわばると呼吸が浅くなり、腹部が硬いと胃腸の働きに負担がかかりやすくなります。当院では、部分的な症状だけでなく、全身のつながりを見ながら調整します。
急な強い症状、胸痛、麻痺、発熱、急激な体重減少などがある場合は、まず医療機関を受診してください。
