内臓反射性腰痛症でお悩みの方へ
腰そのものに大きな異常が見つからないのに腰痛が続く、マッサージを受けてもすぐ戻る、胃腸の不調や便通の乱れと腰痛が一緒に出る。このような場合、腰だけでなく内臓まわりの緊張が腰に反射的な負担をかけている可能性があります。
腰だけでなく腹部も確認します
くろだ整体院では、腰痛を腰だけの問題と決めつけず、背中・腹部・骨盤・股関節・胃腸まわりの状態を確認します。慢性的な胃腸の疲れ、冷え、便秘、下痢、食べ過ぎ、ストレスがある方は、腹部のこわばりが腰の張りや痛みに関係することがあります。
- 腰を揉んでもすぐに痛みが戻る
- 胃腸の不調と腰痛が同時に出やすい
- 冷えると腰が重くなる
- 便秘や下痢をすると腰もつらい
- 慢性腰痛を根本から見直したい
